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〒799-0404
四国中央市三島宮川3-3-19
TEL 0896-23-1278
FAX 0896-24-4665 
メール info♪tugimu.org
(※メールを送るときは♪を@に変更してください)

 
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三谷つぎむ・日本共産党・四国中央市議会議員

 つぎむ便り

わたしからみなさんにお届けする「つぎむ便り」では、わたしの日常やお知らせ、議員活動の様子などを書き綴っていきたいと思います。

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new 「つぎむ便り №95」 海岸寺川カーブミラーの付け替えが実現 (2011.8.24)

 3年程前に付け替えを要求していました。両面ミラーの一方が落ちて危険な状態でした。
 製紙の排水が流れているので腐食が早いのです。

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new 「つぎむ便り №94」 ケガの巧妙でこんなことが実現しました (2011.8.22)

<松柏>下手な運転で後輪を落として…ここならだれでもと要求

 幅3メートルしかない交差点で、ある日、右後輪を落としました。幸い若い男性がいたので、手を貸していただきすぐに上がりましたが、ここなら運転に慣れていても鋭角なので落としやすいところ。と宿題に…。

 ある日、農作業をしていた地主の方にお願いすると、快くお返事がいただけて市の建設課にお願いすると「どうせなら1カ所ではいかん。カーブミラーもつけましょう」と改善していただきました。もう脱輪することはないでしょう。
 とてもうれしい出来事でした。

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new 「つぎむ便り №93」 住宅リフォーム助成制度実現を求める声広がる (2011.8.18)

 宇摩民主商工会の皆さんを中心に2月18日「住宅リフォーム補助制度を実現する会」を立ち上げて、不況のために仕事がない業者や個人で請願署名運動に取り組むことを確認。建設会社や組合を対象にした団体署名にも取り組みました。

  保守層と言われた土木の業者さんも、「藁をもつかむ思い」と窮状を訴えられ、6月8日の提出までに69事業所の署名3800人の署名を提出しました。 6月市会直前には建設協会三島、川之江、土居の3支部からも同様の請願書が提出されました。委員会では趣旨採択となりました。

  いつ予算と条例案が提案されるか、そして中身です。仮に「50万円以上の工事を対象にする」などになりますと、それだけのお金がないと活用できません。また、外壁、屋根替えなどを制度から外すと修繕したくてもできない事になります。「安心して快適な自宅での暮らし」を対象に活用しやすい制度にしなければなりません。

  ご協力いただいた皆さん、ありがとうございました。

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new 「つぎむ便り №92」 原発はいらない  (2011.8.8)

 広島と長崎に原爆が投下されてから66年目の夏です。

 5月8日になりますが、ノーモア広島・長崎を訴えて平和行進をしました。
 今年の平和更新は、福島原発の事故があっただけに意義のあるもので、「原発はいらない、伊方原発は中止せよ、運転するな、自然エネルギーに転換せよ」の訴えに力が入りました。

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new 「つぎむ便り №91」 東日本大震災・原発・6月市会  (2011.8.2)

  1900年代以降、世界で4番目の東日本大震災が起こりました。
  福島原発の事故と重なり、3重苦も4重苦もの日々を余儀なくされている人々のこと思うと、いたたまれません。

  日本は世界で初めて広島・長崎で原爆を投下され、「三度許すまじ原爆を」と歌につづって伝えて来たのに、また多くの被爆者を出しました。この愛媛でも伊方では「プルサーマル」という使用済み核燃料を使った原子炉を使っているのです。しかも伊方原発の沖合60キロのところに中央構造線活断層があります。私たちの町愛媛の人々が逃げ出さなければならないような事がないように、運転中止を要望し、自然エネルギーへの転換を急がなければなりません。「被害者への援助」「市の防災対策」が多く取り上げられた6月市会。

  借金をしても政府が7割援助してくれる「合併特例債」を使って総額100億円を超えるだろう「市民文化ホール、発達支援センター、少年育成センター、消防本部、水道局」などなど、6月市会「使えるものは生かす、一色集中でなく分散、住民との合意を、国に依存せず身の丈に合ったまちづくりを…」と質問し訴えました。

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new 「つぎむ便り №90」 6月市会で一般質問に立ちます  (2011.6.15)

  6月市会で一般質問に立ちます。
  質問は、20日の午後3時以降または、21日の10時からになります。

  予定している質問項目は以下の通りです。ぜひ傍聴にお越しください。

  1. 東日本大震災後の防災対策の見直しについて
    ・地域ごとの避難所の明確化と津波対策は
    ・当市の臨海部の製紙コンビナートの耐震対策は
    ・国の基準と消防本部の体制について
    ・三島分署はなぜ不要なのか
  2. 災害時の学校給食の果たす役割を考えれば、改築に合わせ松柏小学校から自校給食を
  3. 市民文化ホールの建設に関連して
    ・経過について
    ・古井池を適地とする理由について
    ・住民に説明責任を
    ・消防本部は現在地での改築はなぜいけないのか
    ・水道局は耐震補強して10年ではないか
    ・発達支援センター等を1カ所にまとめる理由について
    (土居、新宮の児童はどうする)
    ・市が示す文化ホール、防災センター他の総事業費を示されたい
    ・財政見通し平成26年度末の起債残高、実質公債費比率、将来負担比率見込みを示されたい
  4. 県道改良について
    ・松柏の2カ所、中ノ庄交差点完成後の県道渋滞について
  5. 市立保育園はなぜ完全給食にならないのか
  6. イルミネーションは止めるべき、今後の計画は

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new 「つぎむ便り №89」 こんなことが実現しました  (2011.4.25)

身寄りのない方が養護老人ホームに入居できました

 身寄りのない年金の少ない一人暮らしの方が市の養護老人ホームに入所できました。今からはこういう施設がとても大事になってきます。
※養護老人ホームは市の福祉施設で、65歳異常の低所得者で、入居時は自分のことは自分 でできる軽度の方、身寄りのない方が優先。

フタかけ40メートルが実現

 上柏ほか、住民からの要望を伝え、フタかけ約40メートルが実現しました(赤い部分)。
 来年度も延長を要求しています。

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new 「つぎむ便り №88」 予算がつきました  (2011.4.18)

 かねてより要望しておりました予算がつきました。

  • 三島児童センターの塗装費用………10万円
  • 三島小学校体育館の屋根替え……3000万円
  • 三島公民館駐車場改善………………25万円

 また、「住宅リフォーム助成制度」実現めざし、「実現する会」が発足。6月市会めざし署名運動を開始しました。お見かけのさいは気軽にご協力ください。

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new 「つぎむ便り №87」 昨年の生活相談97件  (2011.4.15)

 昨年寄せられた生活相談は97件で、以下のような相談内容と相談件数でした。
 お困りのことがございましたら、遠慮なくご相談ください。

●道路他…………………28件
●介護……………………9件
●医療費…………………8件
●生活苦…………………7件
●税金……………………7件
●教育保育………………6件
●となりの近所トラブル…5件
●多重財務………………4件
●年金……………………2件
●NHK受信料……………1件
●就職……………………2件
●その他…………………18件

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new 「つぎむ便り №86」 四国中央市新年度予算および実施計画の特徴  (2011.4.12)

 四国中央市の新年度予算、実施計画の特徴をご紹介します。

●子ども手当予算が含まれています……(総額約20億円、そのうち市は約2億円負担)
●0才児、紙おむつ支給事業……(市の予算1500万円)
●子ども医療費中学3年生まで入院費無料化事業……1600万円
●宮川周辺地区整備事業……2億5440万円
●川之江塩谷小山線(川之江高校西)……2憶6000万円
●イルミネーション事業委託料……850万円
●市のイメージキャラクター作成事業……880万円
●急患医療センター改築、機器整備事業……6136万円
●公営住宅、耐震化事業2棟改修……9419万円
●消防ポンプ車買い替え3台補助ほか……4050万円
●文化ホール建設事業〈場所は未定〉設計測量など……4980万円
●関川保育所定員10名増、愛和保育園15名増の補助……1億6600万円
●金子埋め立て緑地整備<特別会計>など……1100万円
●浸水対策工事(妻鳥、井地、川岸、大下、上分)……3億1000万円
●埋め立て地内、港橋改修工事……8300万円
●老朽化管改修工事<水道局>……1億円
●県営港湾負担金(了般会計)……2億5896万円

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new 「つぎむ便り №85」 東北関東大震災を教訓に公共施設の優先順位の見直しを要求  (2011.3.30)

 日本共産党四国中央市議団は、東北関東大震災に際し、四国中央市の公共施設の優先順位の見直しを求める申し入れを行いました。応対した副市長に、以下、申し入れました。

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東北関東大震災を教訓に公共施設の優先順位の見直しを要求します

四国中央市長 井原 巧 殿

                                             日本共産党市議団
                                              三谷つぎむ
                                              鈴木 亮祐
                                              青木 永六

  3月11日に発生した、東北関東大震災は、マグニチュード9.Oという世界的にも例をみない大規槙の地震で、多くの人々に甚大な災害をもたらしています。
  愛媛新聞の報道によると、東京で今回の地震に遭遇後、首都圏で調査した愛媛大学森伸一郎准教授(愛媛大学防災情報研究センター 地震工学)は、「東海・東南海・南海地震の同時発生が数年内に起こりうると仮定し、対策を進めていく必要がある。同じ災害が西日本で起こったときにどうするかを考えながら、可能な限りのことをするべきだ。」と警告しています。四国山脈には中央構造線が通っており、更に当市にはダムの送水管などがあります。市はいま総事業費82億円もの文化ホールの建設が具体化されようとしていますが、当市の最大の課題は、消防庁舎や本庁の耐震化等ではないでしょうか。この際、市民の安心・安全を最優先に確保するため、優先順位などの見直しを要求するものです。

平成23年3月23日

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new 「つぎむ便り №84」 切実な願いの実現へ。一般質問します  (2011.3.4)

 3月8日(火)午後2時半以降か9日(水)午前10時から、以下の項目で一般質問します。 質問時間は22分です。ぜひ傍聴にお越しください。

  1. 国勢調査の結果と今後の市政運営について
    ・今後20年後40年後の人口動態について
    ・高齢化率の推移は
    ・文化ホールの規模縮小について
  2. 三島学校給食センターの建て替え事業に関連して
    ・貧困、格差拡大する中で学校給食の果たす役割について
    ・さらに地産地消が拡大できる体制を
    ・川之江は小、中とも全校で自校給食にたいし三島はどうするか
  3. 宮川周辺地区整備事業について
    ・一方通行が解除できるまちづくりを
    ・セットバックは有償か無償か
    ・老朽住宅の除去に補助を
  4. 合併後の住民サービスの低下について
    ・年金生活の高齢者の負担増大とサービス低下について
    ・新宮町の住民サービスの低下について
  5. 港湾管理費、県営事業負担金について

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new 「つぎむ便り №83」 文化ホール建設は住民の声尊重して  (2011.2.21)

 いま四国中央市では、事業費総額82億円の文化ホールの建設、場所等が大きな関心を集めています。

  市長は昨年7月に「文化ホール建設構想委員会」を立ち上げ、15回の協議を重ね、構想素案をまとめ、立地条件として①四国の真ん中としての利便性②人が真ん中の人材育成③商業との連携で365日賑わう④既存ストック活用⑤文化公園都市⑥港へ開かれた文化ホール――の六つの観点から(イ)三島川之江インターチェンジ周辺(ロ)現三島会館周辺――に絞っています。この2案を概略で比較してみると、事業費で約33億8000万円の差が発生します。

  ちなみに平成8年に建設された土居ユーホール。図書館を併設していますが、事業費は用地費を除いて17億8000万円です。

  党市議団は昨年5月に住民アンケートを行い527人から回答があり、「80億円かけても立派なものを望む」声はわずかに14.23%、「維持費も考えてできるだけ抑える」が73.05%でした。

  県下でもいち早く "住民自治基本条例"を制定した街として、住民の声をどこまで尊重するのかも同時に問われています。

  小泉「改革」によって、四国中央市と同様に全国で市町村合併が強行されましたが、合併特例債が使えるのも、後3~4年。いまでも国と地方で900兆円、国民1人当たり700万円の借金を背負っていますが、さらに膨らむことは確か。政府が背負いきれなくなったとき、どういう手を打って来るか。そう遠いことではありません。

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new 「つぎむ便り №82」 こんなことが実現しました (2011.1.24)

 地域でお困りのことなどございましたら、お気軽にご連絡ください。


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new 「つぎむ便り №81」 脇に置かれる精神障害者 (2011.1.16)

 ある精神障害者を親族にもつ方から、「Aさんは2級の障害者手帳をもっているが、入退院を繰り返している。医療費はかかるし自分も年を取り、いつまでも見れない。どうしたら良いか」という相談です。

  一緒に福祉課、国保課の障害者の担当に会いました。身体障害者医療費は1、2級の障害者手帳をもっていれば無料で、非課税世帯の場合は3級も無料になります。知的障害の場合も判定がAまたはBの場合は無料です。

  精神障害者で、人に危険を及ぼす場合などは、強制的に入院の“措置入院”となり医療費は原則無料ですが、その他の1級または2級、3級の場合、精神的疾患の治療に関しては、限度はありますが1割の負担(自立支援法による)です。更にその他の病気についてはすべて上限付きの3割負担で無料になりません。Aさんは障害者年金の2級で基礎年金をもらっています。住まいは親戚の家を無料で貸してもらっていますので、生活保護の対象になりません。

  障害者の場合、身体、知的、精神障害をまとめて3障害といわれ、平等に扱われているものと思っていましたが、精神障害者は、全く脇に置かれていた事が分かりました。

  もう一つの問題は、いま国の施策で「社会的入院を減らす」という理由で入院患者を地域に返す政策をとっていることです。長い間入院していた方々が、急に投げ出されても、周りの人々と円満に暮らせるでしょうか。

  いま貧困格差がひどい社会のなかで、ついて行けない人達が増えるのではないかと心配されます。こういう人達こそ、安心して医者にかかれる事が大前提で、しかも指導員の居るグループホームがなければと考えさせられました。

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new 「つぎむ便り №80」 くらし最優先の市政へ (2011.1.5)

 お元気で新しい年をおむかえになられたでしょうか。

 景気が悪い、仕事がない、物が売れないというつらい年明けです。

 4党相乗りで新しい中村知事が誕生しましたが、中村知事の所信で「加戸知事」「加戸県政」を4回も盛り込んで継承を強調したことが報道されました。地域主権を強調し、まるで重点地区が南予から中予に変わっただけで東予はその次よ、と言われているみたいです。

 庶民のくらし最優先の市政、県政めざし要求し続けて参ります。相談事はご遠慮なくお電話ください。

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new 「つぎむ便り №79」 12月市会補正予算の主なもの (2010.12.27)

 先の12月市会補正予算の主なものについてお知らせします。

  • 霧の森整備事業(道の駅駐車場用地費など)1869万円
  • 地域再生基盤強化交付金事業(来年度事業前倒し)4億4705万円
    ※寒川豊岡海岸線、港通り井地線、小富士中津線、大倉東線ほか
  • 土居分署移転工事費1700万円
  • 小学校施設耐震化設計委託料1000万円
    ※金生第一、金生第二、妻鳥小、豊岡小ほか
  • 障害者福祉費5890万円
  • 扶助費1億7500万円
  • 予防費(インフルエンザワクチン)3455万円

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new 「つぎむ便り №78」 13日午後、一般質問に立ちます (2010.12.10)

  開会中の12月市会で、13日(月)午後の予定で一般質問します。質問項目は以下の通りです。ぜひ傍聴にお越しください。

  1. 中村県政に何を望むか
    ・当市の県政の課題について
  2. 文化ホール建設等について
    ・今後の財政計画に疑問
    ・用地の選定が遅れているが
    ・三島会館隣接地をなぜ購入しなかったのか
  3. 地域の仕事おこしについて
    ・住宅リフォーム助成制度は地域おこしになるが
    ・国の「住宅、建築物の耐震化、緊急支援事業」の活用具体化について
    ・老朽住宅の撤去に補助を
  4. デマンドタクシーなど交通弱者対策について
    ・衣、食、住に次ぐ交通権、生活権をどうするか
    ・デマンドタクシーだけでは応えられないのでは
  5. 負担の限界をこえた高すぎる国保料と医療費負担について
    ・医療費の軽減を
    ・子どもの医療費6年生まで無料に
    ・重度精神障害者の医療費無料化を

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new 「つぎむ便り №77」 新しい委員会構成について (2010.12.2)

 12月1日臨時市会が開かれ、議長に大西晁氏(自民、新政クラブ)、副議長に進藤武氏(公明)が選ばれました。

 共産党議員団の所属委員会は三谷つぎむが総務委員会と地域医療対策特別委員会に、鈴木亮祐議員が環境経済委員会と行政改革調査特別委員会に、青木永六議員が教育厚生委員会と議会運営委員会に所属することになりました。

 12月6日より定例会が開催され、平成21年度の決算認定について鈴木、三谷が認定反対の討論を行います。13日、14日は一般質問となります。

常任・議会運営委員会名簿
委員会名 人員 委員名
総務委員会 7 谷内開   山本照男   吉田善三郎
大西晁   西岡政則   川上賢孝
三谷つぎむ
教育厚生委員会 7 苅田清秀   進藤武   井川剛
宇髙英治   青木永六   石川秀光
越智滋
環境経済委員会 7 河村郁男   越智仁美   篠永誠司
原田泰樹   石津千代子   飛鷹總慶
鈴木亮祐
建設水道委員会 6 新谷末次   谷國光   曽我部清
合田陽子   石川幸雄   鈴木邦雄
議会運営委員会 8 谷内開   青木永六   石津千代子
谷國光   西岡政則   川上賢孝
石川幸雄   鈴木邦雄

議長・副議長
議長 大西晁 副議長 進藤武

特別委員会名簿
委員会名 人員 委員名
行政改革調査
特別委員会
8

河村郁男   越智仁美   山本照男
苅田清秀   飛鷹總慶   鈴木亮祐
谷國光   曽我部清

地域医療対策
特別委員会
8 谷内開   井川剛   宇髙英治
原田泰樹   石川秀光   越智滋
三谷つぎむ   鈴木邦雄

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